
クレオの汎用型Webキャンペーン応募システム
流通小売業の販促シーンに最適!
スマホで、パソコンで手軽に各種キャンペーンが実施可能
現在、流通店舗の売場では、非常に多くのキャンペーンが実施されています。
限られた「予算」や「時間」の中で最大限にキャンペーン効果を高めるために、
クレオでは流通キャンペーンに最適な汎用型のWebキャンペーン応募システムiCHANCE(アイチャンス)を開発いたしました。
iCHANCE(アイチャンス)ができること
●消費者キャンペーン

※店舗でのキャンペーン展開・売場づくりをサポートするため、iCHANCE(アイチャンス)の機能を拡張し、
写真投稿による「売場コンテスト」のサポートも可能です。
店舗への集客を徹底サポート!
電子決済機能や、電子チラシ、クーポン配信等、
スーパーマーケットに特化した専用アプリ
小売り企業のアプリに必要な機能一式を基本メニューとして備えたアプリのプラットフォームです。
お店独自のアプリを、低価格で簡単にはじめられます。
「売場基点」と「生活者視点」のマーケティングを得意とするKREOが、
アプリで店舗への集客をサポートします。
iSHU-KYAKU(アイ・シューキャク)ができること
●会員カードでアプリを持ち歩く
会員カードとアプリの連携が簡単にできます。
会員カードの提示から、ポイント残高の確認、新規会員登録までスマホで完結します。
●電子マネーでのお支払いもアプリから
電子マネー機能もアプリに実装できます。
スマホ一台でお買い物がますます便利に!
●集客を後押しする多彩なクーポン
お買い得商品クーポンやお誕生日クーポン、
スクラッチクーポンなど集客に役立つクーポンが手軽に配信できます。
●最新チラシをアプリでお届け
店舗ごとの電子チラシの配信もアプリでOK。
最新のおトク情報をもっともはやく、確実にお客様のスマホにお届けします。
スーパーマーケット向け、Webコンテンツ配信サービス
お買い得情報や、オリジナルメニューレシピ配信等、
販促に役立つ情報をご提供
デジタル集客・販促サービス「スマーケット」にご加入いただくことで
月額定額費内でスーパーマーケット等での販促に役立つ各種サービスがご利用いただけます。

SMARKETができること
●WEBチラシサービス
WEBサイト(スマホ・パソコン)に表示するWEBチラシを簡単に表示させることができます。
管理画面がシンプルで分かりやすいので簡単にチラシ登録できます。
●メニューレシピ検索
プロが作った2,000アイテム以上のレシピを掲載。
さらに、毎月4つのレシピを更新。
健康軸でのレシピや、簡単・マンネリ解消といったマインド(気持ち)軸などのレシピを追加していきます。
印刷もできるので、レシピ販促物も簡単に作成できます。
販促資材のWeb発注から、物流倉庫での在庫数管理まで
ワンストップで対応
ピッキングリスト書出しや、発送物の着荷確認までできる
オートメーションシステム
何の企画のどの資材が、現在在庫数いくつなのかを、リアルタイム集計表示でき、
日々の販促資材の受発注処理や、資材の増産依頼から入出庫、棚卸対応まで、
販促資材受発注・管理システム導入により自動化対応を推進します。
販促資材の受発注や在庫管理を、Excelや紙、メールなど複数の手段で個別に管理しており、以下のような課題が発生…
①受発注状況や在庫数をリアルタイムで把握できない
②拠点・店舗ごとに発注方法が異なり、確認・集計に手間がかかる
③在庫の過不足が発生し、欠品や過剰在庫につながる
④発注内容の確認や修正に人手が必要で、業務負荷が高い
⑤属人化により、担当者不在時の対応が滞る
販促資材受発注/在庫管理システムの導入により、受発注から在庫管理までを一元化し、業務プロセスを大幅に改善できた!
①受発注状況・在庫数をリアルタイムで可視化
②発注ルールを統一し、拠点・店舗からの発注をシステム上で完結
③適正在庫の維持により、欠品・過剰在庫を抑制
④発注・承認・出荷状況を自動管理し、手作業を削減
⑤属人化を防ぎ、誰でも同じ品質で業務対応が可能に

資材発注を伝えやすい発注画面

店舗目線で自店の発注管理がしやすい

本部目線で発注集約状況が見える化
全国の店舗・拠点からの販促資材発注をシステム上で一元管理。
各店舗は必要な資材をWeb上から簡単に発注でき、本部側では発注状況や在庫数をリアルタイムで把握可能。
新商品発売や季節キャンペーン時の販促資材(POP、ポスター、ノベルティ等)をシステムで集中管理。
配布状況や残在庫を可視化することで、適切なタイミングでの補充や配布調整が可能に。
本部、倉庫、印刷会社・配送業者などの外部パートナーと情報を共有。
受注から出荷、配送状況までを一気通貫で管理でき、問い合わせ対応や調整業務を削減。
①ヒアリング・要件確認
現在の受発注・在庫管理フローを確認し、運用に合わせた設定内容を整理します。
②初期設定・マスタ登録
販促資材情報、拠点・店舗情報、ユーザー権限などを登録。
既存データがある場合は、データ移行にも対応します。
③操作説明・運用開始
管理者・利用者向けに操作説明を実施し、すぐに本番運用を開始できます。
初めてのシステム導入でも、安心してご利用いただけるサポート体制を整えています。
①シンプルで直感的な操作画面
専門知識がなくても、誰でも迷わず操作可能。
②導入前後のサポート体制
導入時の設定支援から、運用開始後の問い合わせ対応まで継続的にサポート。
③業務に合わせた柔軟な設定
発注ルールや承認フローなど、企業ごとの運用に対応可能。



多店舗展開の同時開催イベントをスケジュール管理
イベント毎の開催時間や、イベントスタッフの入退店管理も可能
多店舗で同時開催するイベントのタイムスケジュール管理から、イベントスタッフの入退店時間の管理まで、イベント業務のトータルサポートが行えます。
イベント実施レポートの提出機能や、イベント進行ステータスの表示機能等、便利なツールもご利用可能です。
イベントに関する情報すべてを手動・電話対応で、かつ複数ドキュメント・集計ツールで管理
イベントに関する情報すべてをシステム上で一元管理

イベントスタッフの稼働状況や入退店時間を
リアルタイムで管理が可能

多店舗のイベントタイムテーブルや成果を
リアルタイムで管理が可能

スマホから出退勤や
イベント実施レポートの入力が可能
各店舗のイベント開始・進行状況をリアルタイムで把握。
未実施店舗や遅延を即座に確認でき、本部の電話確認業務を削減し、施策の実施率向上に貢献します。
スタッフがスマホで入退店打刻。
店舗・人数・稼働時間を自動記録でき、請求確認やトラブル防止、監査対応の証跡管理を効率化します。
スタッフが現場から実施レポートを登録すると、本部で即時集計。
店舗別の成果を当日中に把握でき、次回販促への改善と横展開をスピーディに行えます。
特別な機器は不要
スマートフォンやPCがあればすぐに利用開始。専用端末の購入や大掛かりな設置作業は不要です。
店舗・スタッフ登録だけで運用開始
店舗情報とイベント担当者を登録するだけで、スケジュール管理・打刻・レポート運用をすぐに開始できます。
短期間でイベント管理が可能
クラウドサービスのため、各店舗へのソフト配布や設定作業なしで、イベントの一元管理が行えます。
リアルタイム状況確認
イベント実施状況やスタッフの入退店を本部で即時把握でき、未実施・遅延を早期に発見できます。
稼働履歴を自動保存
入退店時間やレポートを自動記録。人員トラブル防止や請求確認、監査対応にも活用できます。
現場負担を最小化
スタッフはスマホから簡単入力。本部・店舗・取引先の連絡や報告業務を大幅に削減します。



各種業務の申請、承認、差戻状況を徹底管理
申請、承認ステータスの見える化により、スマートな進行管理を実現
多段承認システムはプロジェクト進行時や、部署間の複数関係者間での申請、承認、差戻、却下といった情報のエスカレーションを一元管理し、滞りなく業務進行を促進し期日までに確認作業を完了させるためのサポートシステムです。
複数の関係者がいるが、今どのようなステータスになっているか、次に誰に確認してもらえばいいか不透明
作成したフローに基づいてファイルのアップや承認、差戻などを行うことで案件の進捗状況や担当者が明確になる

現在どのステップにいて、
誰が何をすればいいのかがわかる

進捗履歴を確認することで、
各ステップがいつ完了したのかがわかる

業務フローに合わせてステップを組むことで、
スムーズな進行ができる
チラシ・POP・バナー・店頭資材などの制作物について、
「担当 → 上長 → 関係部署 → 取引先 → 最終承認」までの確認フローをシステム化。
現在の承認状況や対応者がひと目で分かり、確認漏れや承認待ちの滞留を防止できます。
稟議申請・契約確認・各種社内申請を多段階承認で運用。
誰の承認で止まっているかを可視化し、申請者からの問い合わせ対応や進捗確認の手間を減らします。
代理店・制作会社・仕入先など外部関係者を含む案件において、
確認・修正・差戻・承認のやり取りをメールからシステムへ移行。
複数関係者が関わる案件でも、進行状況をリアルタイムで共有できます。
ヒアリング・要件確認
現在の販促業務フローや課題を確認し、運用に合わせた導入範囲を整理します。
初期設定・データ登録
企画情報や店舗情報、販促資材の基本データを登録し、すぐに使える環境を構築します。
操作説明・利用開始
シンプルな操作画面で、短期間の説明後すぐに運用を開始できます。
既存業務に合わせた導入が可能
現行の運用を大きく変えずに導入でき、現場への負担を抑えます。
導入後も継続的にサポート
運用定着に向けたフォローや問い合わせ対応を実施します。
多店舗運用を想定した設計
店舗数が多い小売業でも、安定して利用できる仕組みです。



販促企画に紐づく販促資材の展開期限を、スケジューラーで見える化
販促資材の店頭展開パース画像書出しも行える、
あると便利な管理システム
販売促進企画に紐づく、販促資材情報や販促資材画像、店頭展開期間、店頭設置場所等、
多岐に渡る販売促進業務をサポートとするITソリューションです。
スケジューラーでの企画毎、販促資材毎の展開スケジュール管理や、店頭展開パース画像の書出しも行えます。
販売促進企画に関わる情報は、企画内容や販促資材、画像、店頭展開期間・設置場所などが個別に管理され、全体の把握や情報共有に手間がかかっていた。
企画や資材ごとのスケジュール管理も煩雑で、業務負荷が課題となっていた。
販売促進企画に紐づく各種情報を一元管理し、企画全体を見える化。
スケジューラーによる展開スケジュール管理や、店頭展開パース画像の書き出しにより、情報共有と進行管理を効率化し、販促業務がスムーズなった。

企画情報に紐づけ、販促資材情報を管理

企画毎、販促資材毎に展開期間の一元管理

売り場や、店頭など販促資材展開パース書出しが可能
チラシやPOP、什器などの販促資材情報や画像、展開期間・設置場所を企画単位で一元管理。
店舗ごとの展開内容を可視化し、現場と本部の情報共有をスムーズにします。
企画別・資材別の店頭展開スケジュールをスケジューラーで管理。
展開時期の重複や抜け漏れを防ぎ、売場づくりの計画・調整を効率化します。
店頭展開パース画像を活用し、売場イメージを事前に共有。
店舗スタッフの理解を促進し、統一感のある売場展開を実現します。
①ヒアリング・要件確認
現在の受発注・在庫管理フローを確認し、運用に合わせた設定内容を整理します。
②初期設定・マスタ登録
販促資材情報、拠点・店舗情報、ユーザー権限などを登録。
既存データがある場合は、データ移行にも対応します。
③操作説明・運用開始
管理者・利用者向けに操作説明を実施し、すぐに本番運用を開始できます。
初めてのシステム導入でも、安心してご利用いただけるサポート体制を整えています。
①シンプルで直感的な操作画面
専門知識がなくても、誰でも迷わず操作可能。
②導入前後のサポート体制
導入時の設定支援から、運用開始後の問い合わせ対応まで継続的にサポート。
③業務に合わせた柔軟な設定
発注ルールや承認フローなど、企業ごとの運用に対応可能。



登録データ毎にアクセス権付与し、まるっと一括データ共有が可能
確認ステータスのスレッド管理もでき、プロジェクト進行の最適化に
『CIRCLE SHARE』は、複数窓口が関わるプロジェクトの進行をサポートするデータシェアサービスです。
該当フォルダへのアクセス権付与、ファイルごとのスレッド管理など
プロジェクト進行をスムーズにする為の機能を備えたツールとなっています。
データをアップして関係者それぞれへメールでダウンロードURLを送信
データをアップして指定済みの関係へ一括でデータ共有

企画ごとにフォルダを作成できるので管理が容易

紐づけしたユーザーに対して
一括でダウンロードURLを送信

アップしたデータはスレッドとして
確認・ダウンロードができる
本部で作成したポスター・POP・チラシ・商品画像などの販促データを、各店舗・代理店・印刷会社へ一斉配信。
各担当者は自分に権限のあるデータのみ閲覧・ダウンロードでき、確認コメントもスレッドで管理できます。
カタログやパンフレット、Webページなどの制作物をページ単位でアップロードし、
クライアント・営業・デザイナー間でコメントを残しながら確認作業を進行。
スレッドごとに「誰が・どこを・いつ確認したか」を追えるため、
校正履歴と進行状況が明確になります。
外注先・業務委託先・グループ会社など、社外関係者と大容量データを共有。
プロジェクト単位のフォルダとユーザー権限により、必要な人だけに安全に公開できます。
① 環境構築不要ですぐ利用開始
クラウドサービスのためソフトのインストールは不要。アカウント発行後、すぐに利用を開始できます。
② フォルダ作成とユーザー登録だけ
プロジェクト単位でフォルダを作成し、関係者を登録するだけで共有環境が完成。専門知識がなくても設定できます。
③ 既存業務のまま運用可能
ファイルをアップロードして通知するだけのシンプル操作。メール添付やファイル転送サービスの代替として、現在の業務フローを大きく変えずに導入できます。
① アクセス権限による安全な共有
フォルダ・ファイルごとに閲覧権限を設定でき、必要な人だけに情報を公開。誤送信や情報漏えいのリスクを低減します。
② 確認履歴・コメント履歴を保存
スレッドでのコメントや確認状況が記録として残るため、「誰がいつ確認したか」を後から確認できます(証跡管理)。
③ 最新データを常に共有
同一フォルダ内でバージョン管理ができ、常に最新ファイルを参照。旧データ使用や取り違えを防止し、トラブルを未然に防ぎます。


